活蚕ハナサナギタケ冬虫夏草「仙草泉」

仙草泉(せんそうせん)

無農薬有機栽培の桑葉の使用

活蚕ハナサナギタケ冬虫夏草で蚕の栄養となるのが無能薬有機栽培の桑葉です。
ハナサナギタケ冬虫夏草菌を噴霧感染させる手前(5齢まで)の体は、体中にシルクのもとになる絹糸線が発達し始め、吐糸し繭を作るために一段と食欲が旺盛になる時期です。その頃に無能薬有機栽培の桑葉をたっぷり与えます。
するとたった8日間ほどの間に10000倍にまで成長し、吐糸し繭を作るのです。

桑葉100g当りの含有成分表(四訂食品成分表準拠)
ルチン 380mg  (緑茶の17倍)
亜鉛 2.5mg  (アサリの2.5倍)
100mg  (こまつ菜の15倍・豚肝臓の3.4倍)
マグネシウム 300mg  (牛乳の30倍)
カリウム 3,100mg  (小麦胚芽の2倍)
カロチン 7,440μg
ビタミンC 450mg  (レモンの4.5倍)
ビタミンB2 1.4mg
ビタミンB1 0.6mg
ビタミンA効力 4,230IU
食物繊維 52g   (ほうれん草の76倍・緑茶の3倍)
カルシウム 3,570mg  (ほうれん草の50倍・牛乳の27倍)
γアミノ酸 450mg  (発芽玄米の45倍・グァバ青汁の17倍)

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仙草泉カプセルとは?